ヒロリン雑学ブログ

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昨日の【めざまし8】で

昨日の【めざまし8】で

【ぎっくり背中】というものに気をつけましょう。
というものを伝えていた。
「は?【ぎっくり腰】じゃなくて…?」
最近の医療関係者というものは、すぐに【新しい名前】をつけて「注意しましょう」という事を言う。
いや、テレビ番組なのかな?

【ぎっくり背中】の専門家?の医者が出てきて「予防するのには、こんな事に気をつけましょう」とか、のたまっていた。
また、【予防用の体操】があるらしく、そのレクチャーに合わせてスタジオのゲストやコメンテーターにMCまでもが、言われる通りに一斉に同じ動きをしているのを見ていると…滑稽でしかなかった(私には…)

【コロナ】が拡大したころから、思っていたのは「医者と行政は【結託】して、大量の患者を病院に誘っている」ということ。
元々は、当時の【トランプ大統領】が当初「コロナなんて風邪だよ、風邪」と言っていたのが、自分の身近に【コロナ罹患者】が迫ってきたのに慌てて「ワクチンだ、ワクチンを作ろう」と騒ぎだし、ワクチンができました。となったら【いの一番】に接種して「これはいいぞ、さあ打て、すぐ打て、みんな打て」と世界中に触れ回ったおかげで、世界中にワクチン接種が義務付けられた。
と言っていい。

その頃【ワクチン制作過程】というキーワードで検索したら、ワクチンが出来上がるまでは少なくとも【3~5年】を要する。
という結果が出た。
実のところ、古くから存在する【インフルエンザ】のワクチンでさえ、まだちゃんとした【完成品】ではないとも書いていた。

コロナでも証明されてるよね。
一般的に言われている【変異株】というもので【ウイルス自体が生き残りをかけて変化する】というものなのだろう。
それなのに【トランプ主導】で作られたワクチンは【開発期間】が【1年にも満たない】。

ワクチンは言葉を変えれば【化学物質】なのだから、【体内】に入ってから、どのように変化するのかはわからない。
実際、当時のアメリカの病院勤務の看護師さんが団体で、まだ安全性が立証されていない【化学物質】を体内には入れたくない。
といって【ストライキ(だったと思う。広義ではなかったような気が…)】を起こしたのだけれど、確か全員が解雇された。

実は、昨日。
これも【TikTok】だったけれど、【被害者家族】という文言があって、【厚労相の人】とおぼしき人達に人腐れの文句を言っている動画を見た。
「あんたらの宣伝に乗っかって打ったら、このありさまだよ」
確か【死者数】として【1000】を超える数字も表示されていた。

見ていくうちに【河野太郎】の名前も出てきたので「ああ、コロナワクチンの【副反応】とそれが原因で亡くなった人の家族の会見だったか…」
という事に気がついた。
コロナワクチンは人によっては【毒】にもなりうる。
ということに腹を立てている。

一般的には【政府】が推奨しているのだし【世界中】の流れが【ワクチン接種】に傾いて動いていたのだから「気は進まないけど打たなくちゃいけない」と思い込んで受けた人も多いだろう。
私は前述したとおりに【ワクチンの制作過程】を勝手に調べていたので、「そんな危なっかしいものを打てるわけない」と長い間打たなかった。

その時には別世帯だった嫁さんの一家にも、一応は伝えたけれど、まだ高校生や小学生の子供がいたから…【世の中の動き】には逆らえないから嫁さんと子供達は打った。

ただ、嫁さんは、問題の【副反応】が酷かったので最初の【1・2回接種】以降は打っていなかった。

私の場合は当時90歳近かった母親が【入院】していたので【背に腹は代えられず】に【1・2回接種】は甘んじて受けた。

この動画のおじさんの主張を信じれば、【厚労相の職員】で【接種しているのは【10%程度】らしい。

【国民生活】が【物価高騰】で悲鳴を上げていても【知らん顔】ができるのだから【多少の死者】が出ても【我関せず】で平気でいられるのだろうなぁ?

という事も考えていれば、実体験に基ずくと【病院(個人病院も含む)でさえ、患者に嘘を平気でいう】のだし【処方】して出している薬も【不必要】なほどに多い。
というか多すぎる。
【胃薬】が【何種類】も出されているので「これはなんで?」と聞いたら…。
「あ、これはですね、この胃薬は【A】という薬を飲んだら、胃が荒れる事があるのでですね。こっちは【B】という薬で胃が荒れる事があるので…」
という事だった。

それから少しして、その個人病院には行かなくなった。
でも、何かかにかありながらも。一応は現在は無事に過ごしておりますがな。
現在の医者には不信感しかない。