朝のブログで紹介した
在日の外国人のおじさんは、どうやらアメリカ人であるらしい。
というのも、「デトロイト出身だ」という事を自ら言っているからなんだけど…。
この人の言う事の正しさは、そこらのテレビタレントとして存在している他のアメリカ人とは違い、「アメリカ万歳」「アメリカこそ世界一」というスタンスではない。というところで信用が置ける(個人的に)
この人の動画の中で「デトロイトではホームセンターでショットガンやライフル、ハンドガンが買える」というのは、恐らく本当のことなのだろう。
それというのは、私の高校時代の同級生が、就職後。
研修でしばらくの間、アメリカに渡っていた時期があって。
その時の驚いたエピソードとして「アメリカのスーパーに買い物に行ったら、普通の顔して押しているカートの中にライフルとか銃が入れられていて、そのままレジまで進んでいた」というのがあった。
もちろん州によってはできないところもあるのだとは思うけど、そこがデトロイトだったかどうかは憶えていないけれど、友人が行ったその場所では【スーパー】で銃が買えた。という事だった。
当たり前の事ながら外国人である友人にはそんな真似はできない。
アメリカ人で、多分、その州に住んでいなければ、そんな買い物はできなかったのだろう。とも思う。
この紹介したアメリカ人の【アーサー】という人らしいけど、の他の動画も、色々と興味深いものが多かった。
詩人という事が肩書きには書かれているので、俗にいう【物書き】の人なのだろう。
という事は、一般の人よりもフラットな立ち位置で物事を見ている…っぽい。
他の多くのテレビタレントの外国人の人は、ほぼアメリカを【ヨイショ】しているので、私は嫌いだし信用もしていない。
という事で、私は個人的に、この人の言動に注目した。
という一方で、さっき【TikTok】をチェックしていたら一般にいう【AV】の冒頭部分を…。
最後まで見ていないので、どのくらいの長さの動画かはわからないけれど…。
老人介護ネタにひっかけているのか?どうかは知らないけれど…。
【AV】を丸々動画として乗っけているものまであった。
何故わかったのかというと、今でもエロ動画を見たりするので、よく出てくる息子の嫁に手を出す【くそじじぃ】役で個性的なおっさんだったので、顔を覚えていた。
というオチである。
だからTikTokの9割が信じられない。と思うよい証拠なのだった。
他にも、まだ生きていて、最近はテレビでもメディアでも取り上げられることがないタレントの【死んだ理由がヤバすぎる】という【でたらめ】な動画を見た事もある。
それも【1日に2回】それぞれ別人のネタだった。
今の時代は何を信じたらいいのかが、ひどく不透明なので、【仙道】されないようによくよく関あげて【取捨選択】をしなければ、そういうモノを見て【個人や団体】に対しての【へいと動画】やヘイト投稿をする輩が増えてしまって、日本人の質が、著しく低下してしまう。
というか、既に低下しまくりなのではないか。と思っている。